虹の橋へ



ラスタ君虹の橋へ

2003年9月30日生まれ

リッキーヴァレリーの子

ご家族に見守られながら13年と2ヶ月の犬生を閉じました。

ご冥福をお祈りいたします。

スポンサーサイト



タマちゃん


タマパパさんより

1月4日
「年末まで元気に走っていたのが大晦日になって
突然後ろ足が少しふらつきだし病院に入院

投薬によって、一時は普通に歩けるようになるが
また後ろ足がふらつきだし、昨日、設備が整った病院に入院し
本日、CT、MRI検査を実施したところ脊髄に悪性腫瘍ができて
神経を圧迫していることが分かる」


1月12日
「今週、腫瘍の摘出と、背骨を少し削って、神経の逃げ道を作るという手術をする
腫瘍はやはり完全には摘出できなかった。
それとまだ歩けるようにはなっていません。
神経の回復には時間がかかるようです。

あれほど陽気に動き回っていただけに
なんとか歩けるようになってほしいです。」


2月15日
「骨肉腫の手術のあと、一時調子が悪かったのですが少しずつ調子があがって
いる様子だったので週末に一時退院しました。
天気もよかったので近所のカフェでのんびりすごしました。

まだ後ろ足の反応は少ないのですが希望を持ってリハビリしています。
背骨を削ったので散歩のときはコルセットをしています。」


リッキーヴァレリーの子

タマちゃん ゆっくりリハビリでがんばって回復してください!!
少しずつ歩けるようにおうえんしています。

シルバちゃん虹の橋へ

2001年6月26日生まれ
リッキーとヴァレリーの初めての仔犬

13歳7ヶ月、7日の朝 静に息を引き取ったと連絡いただきました。
リッキーヴァレリーの子


「シルバは実家の母の家で
育てられ、遊びに行くたびに楽しい時間を過ごしてきました。
母(82歳)とともに歳を重ね、母のよき相棒として、私たちの
思い出を彩ってくれました。かなり臆病したが、賢く手間のかからない
皆に愛される「おばあちゃん犬」として生涯を全うしました。

昨年からやや足腰が徐々に弱まり、だんだん起き上がるのに時間が
かかるようになりましたが、昨年末まではまだまだ元気でした。
正月を過ぎた頃から、寝ていることが多くなり徐々に弱り始め、自力で
立ち上がれなくなくなったのが半月ほど前。それでもがんばってトイレは
庭で自分でしていたものの、おしめをしなければなくなったのが一週間前
でした。

寝たきりになる期間は短く、最後まで手間がかからず、苦しむこともなく
旅立ったと思います。昨晩は母の手からわずかに食事をし、母も悔いなく
看取ったとのことです。

シルバにとっても、毎日共に過ごした母にとっても、幸せな13年7ヶ月の日々
だったと思います。これまでありがとうございました。」
とシルバママさんより悲しみの中メールをいただきました。

続きを読む

クーちゃん虹の橋へ(12月28日)

2003年9月30日生まれ
リッキー&ヴァレリーの子 (11歳3ヶ月)
クーちゃん(クレオ)が今朝4時半に虹の橋を渡りました

リッキーヴァレリーの子


「癌(血管肉腫)の摘出手術後約4ヶ月でしたが、今月に入ってから元気がなくなることが多くなり、今朝起き上がったとたん倒れ息を引き取りました
ただ8月の手術後から11月末まですごく元気だったので、たくさんお出かけして楽しい思い出を残すことが出来て良かったと思っています

私たち家族にとってクーちゃんはかけがえのない家族の一員でした
お空でリッキーパパとヴァレリーママに会えるかな… 」  クーちゃんママさんより

続きを読む

タマちゃん


タマパパさんより

「この週末は寒かったのですけど、落ち葉がキレイでしたね。
タマは相変わらず食欲全開で元気です。」
リッキーヴァレリーの子

ビビアンと同胎のタマちゃん♪
お顔も白くなってきてます。


リンク
うちの子いちばんBBS
リッキーママダイアリー

Jewelry Golden
ドッグカフェ Azmil
三代目タルトの日記
まんまるまある と わはわはワッハ
ももさくふぁみりぃ


管理者ページ











動物愛護及び管理
特定商取引

巣立った子達
最近のコメント
月別アーカイブ